2009年12月 発行所 「50カラット会議」
50カラット会議レポート
76号
腸から美人になる。
このところ、腸が気になる50代。
体調のバロメーターが「快便」だったりするのです。 まだ更年期真っ最中の人、やっと抜け出てホッの人5人がどうしたものか. . と集まりました。
惨憎たる日々だからこそ、学ばなければならない体の仕組みにはアドバイスもいただきました。
「腸の力を実感することが多くなりました。
「いいウンチが出た。よしっ!」「おなかが張るし、臭いおたら岱出ちゃった。あらら・・」
という具合に、腸の具合が気になります。みなさんは、いかがですか?
「快便」はうれしい。 「よしっ!」の気分。
T 結論からいうと、30代40代よりも今の方が、腸に関しては快調になった気がしています。 会社にいて仕事をしていた頃は、月の半分は、深夜1時2時という生活でしたし、座ったきりの仕事ですから、動かずに、若い人たちと、脂っこいものを食べちゃったり・・
ですから、腸の中に、いつも何か溜まっているという感じがしていました。 ところが、そういう場所から離れてからは、食事も時間どおり。なのに、腸が不規則になりがちだという感じがある。何故かしら?
N 私はもともと胄も腸も丈夫だったのに、年齢のせいか、胃が弱くなったな。
一昨日まで、旅行に行っていたのだけれど。そこで腹筋に力がないこと実感しましだ、わりとスポーツはやっているし、ヨガも頑張ってやっているので、日頃の生活では、便秘にはならないの。
でも旅行先では、毎日1万歩歩いているのにも関わらず、便意がないし、出そうとしても腹に力が入らない。これは何だろう?頑張りたいのに頑張れないみたいな. .
U いま、閉経するかしないかの真っ只中なんです。
出血が止まらないのが1ヶ月続いたかと思うと、またしばらく休憩がありという状態です。出血が1ヶ月も1ヶ月半も続くと、もうものは考えらない、力は入らない、無理ができないという風で、肌はボロボロになります。でもまあ、出血が止まれば元気になれるという希望のもとに、何も手立てはしていないんですけれどね。
お腹の具合は、「2-3日出ない」ということが全然苦しくない便秘生活。かと思うと、次の日「これは見本」というような立派なものが出て、すっきりするのでまあこれもありかなと思っています。
若いときのように、毎日しっかり出るということではなくなりました。
S 私は、生まれつき胃腸が弱い。小学校の通知表の備考欄には、いつも「神経性胃腸炎」と書かれていました。
以来50年以上、「ビオフェルミン」「ビフィズス菌と4つのビタミン」「三共漢方胃腸薬」。いまでも、食後に3種類飲んでいます。いつもバッグに入れて行きます。下痢をすると、栄養が足りなくなるので、ビタミン剤も不可欠なの。年齢的なことでは、40代後半の閉経時は、一番苦しかった。
精神的な不安もあるし、お腹が痛くて、閉経して50歳を過ぎてからは、大分安定しました。
M 私は、いっとき中学校の頃、便秘したことがあって、下剤を飲んでいました。
そのままずっと飲まなきゃいけないのかなと思っていたけれど、いつのまにか治りました。朝出ないというのは、精神的なものがすごくある。そして、やっぱり腹筋が必要。
下剤を飲むと、腹筋がなくても出るから楽なのね。だから、時々下剤のお世話になります。現在は、それこそ苦しくないままに、3日も4日も出ない。
これは、放っておくと硬くなるしよくないからと、お薬を飲みます。昔だったら、2日も出ないとお腹も張って苦しかったのに、それが平気になっちゃった。
腸は命を守る。肌も脳も元気になる
S 「出ない」と気持ち悪くて、便がお腹の中にあるというだけで、気持ち悪くて・・
仕事が始まると、落ち着いてトイレにいけないので、その分早く起きて、お紅茶を3杯くらい飲んで、必ずトイレ時間を設けてから仕事を始める。
U まあいいやとは思えませんね。出たいなという様子は分かるし、出せばすっきりなので・・下剤で下痢しすぎちゃうと、あわてて整腸剤を飲みます。
N さっき「紅茶3杯」と言っていたけれど、水分は影響しますよね。外で生活していると、摂取する水分が減りますし、便秘の一因ですね。
M 基本的に水分は腎臓でろ過されて尿や汗になっちゃうので、腸に行く量は少ない。むしろ、ペクチンみたいな水溶性のものをとったほうが、腸の水分を増やしてくれると思う。それと、ある程度ボリュームのある食べ物が入らないと、ウンチは出ません。
司会 50歳を過ぎると、肌に老化が現われてくる。肌と腸、便秘の関係はどうですか?
M 腸が栄養を吸収して、それを全身に送っているのだから、当然だけれど、ニキビや湿疹の人がみんな便秘か下痢かというと、そんなことはない。
私も便秘ですが、ニキビは出来ないし、若いときアトピーでしたが、お腹は普通だった。栄養というのは、心臓を動かしたり、脳を働かせたり、生きるということのもとです。皮膚はプロテクターだから、一番最後なの。だから、皮膚は体の中の臓器より10年遅く老化するっていいます。
S 個体差なのかな。私は、便秘2日目で、ニキビが出ます。口のまわりとか・・そして、トイレに行くと、治ります。
U 中医学は、内臓を開けて見られなかった時代の医学ですから、外側に出てくるもので、内側を判断していたんです。ですから、肌は内臓の鏡という言い方をします。簡単に言うと、五臓六腑で、肺と大腸と関係がある、心臓と小腸が関係がある、関係が深いといわれている。それを科学的に説明できなくても、実際に症例としてあって、使われているんです。
M 体は全部つながっているので、関係なくはないんですよ。関係はあるのだけれど、簡単に言いすぎることは、問題だと思う。
司会 腸をきれいにしておくと肌がキレイになるというのはどうですか?
M 肌というよりも、体全体にいいんです。栄養がちゃんと全部、効率的に使われていれば、快調でしょう。
口から入った栄養は、全て腸から吸収されるのですから、その腸が健康であれば、健康になる。腸がよければ、肌にも脳にもいいですよ。精神にもいいのよ。
U さっき、いきなり五臓の話をしたけれど、食べたものが人間の体を作っている。中医学的にお話すると、体を作っている気血水も、全て食べたもので出来ているし、呼吸する空気によって作られていくんです。それで、美容的なことも心も脳も、それがちゃんといかなくちゃいけない。
そうでないと、眠れなかったり、不安感が強くなったり、精神的な面にも作用するんです。
「努力なくして快便はない」を実感ずる。
司会 50を過ぎると、外見に表れてくる体調が、より強く意識されます。肌にも食べたものの影響が強くなってくるんです。「食べたら出す」が課題になりました。
S 50歳を過ぎると、意識は高まりますよ。食のこと、生活習慣とか。若いときは、寝なくたって平気だったけれど、今は、どんなことがあっても、睡眠だけはとる。
司会 近頃の腸の状態は、いかがですか?
T 胃だと、食べ過ぎたとか、すぐ分かりますが、腸は、毎日排便があるかどうかですね。体全体の力が弱ってくると、便秘にもなりがちです。
私はまだいいのですが、夫は精神的に便秘になりやすい。男の人って、神経質ですねロ。神経質すぎますね。
だから、家の近所を散歩していても、便意をもようすと、顔を真っ青にして家に帰る。私は、どこかトイレを探して行きます。なにしろ、出たい時が出る時ですから・・
外出しても、常に「トイレはどこにあるかな」って気にしています。
S 私も、どこに行ってもトイレの場所確認です。行けなかったら・・と思っただけで、お腹が痛くなってくるんです。トイレがない・・と思っただけでパニック。
T 友人に「ウンチ日記」をつけている人がいて、女性で42-3歳なんですけど、2週間ぐらいは平気で出ないんですって。何日も出ない、出ないって、印だけつけてあるんですけど。
S 突然失神しちゃう人いますよね。すごい便秘で、突然気を失って、モデルさんなんですけど、泡吹いて倒れちゃった。痙攣しだして、どうしたの?って聞いたら、「2週間おトイレに行ってないんです」って。救急車を呼びました。 1週間から10日ぐらい便秘という人もいますけど、やっぱり浣腸を使ったり、その人に合った方法で、とにかく排泄することが大切なんだと思います。
U 出さなきゃと思うと、よけい出ないんですよね。
司会 「快食・快眠・快便」は、3つでセットですが・・
S 便秘になると、頭が働かなくなるし、ハツラツとした爽やかな気分ならないですよ
N 私は「冷え」。肩こりで鍼に行った時に、先生から「すごく腸が冷えています」と言われて、触ってみたら、冷たくて、びっくりしました。
ともかく温めることにし、お腹に巻いたり、手でマッサージします。冷えても熱があっても、お腹に出ますよね。
熱を持つと、それこそ水分が足りなくなって、コロコロの便になりそうだけれど、逆に下痢しちゃう人もいます。何日か出なくて、下剤を飲んで排泄すると、立ち上がれないほど疲れちゃう。下剤って、消耗しますよね。すっきりするのだけれど、疲れちゃう。
それは、やっぱり胃腸の働き、脾の働きが、底力を失くしているということでしょうね。
うんちチェックは、腸管理の第一歩。
S トイレに行ったら、必ずうんちとにらめっこ。いつも、チェックします!体調もですが、咋日食べたものが、どんな感じでどの位の量になっているか、見ています。例えば、胃腸が十分に働いていないときは、ネギとかがそのまま出てきたりする。
赤ワインなんかたくさんいただくと、ワインの色になっちゃう。すると、少し控えよう・・とか。
司会 ハハハ反省材料でもあるわけね。
M 私は、量とか太さですね。そして、ああしっかり出たな、と安心する。食べたものが出てくるのには、2-3日かかるのが普通だと思う。
お腹の調子が悪いと、一直線ということもあるでしょうけれど、普通は、食べた順に、前のものから出てくるということです。
司会 匂いもチェックしますか?
N ストレスがあるときとかは、臭いますよね。健康な時は、あまり臭いません。お肉はあんまり食べないのだけれど、食べると臭う。
司会 オナラっていうのは、気にしません?
N します
M 仕事中って、ガマンするの辛いですよね。
S ガマンが体に悪いとは知っているけれど、でも人前でオナラなんて、出来ない!
M ガマンすると辛い。我慢すると腸から吸収されるというから、ガマンはしないほうがいい。お腹がガスっぽくなったときは、それこそ、整腸剤を飲みます。腸内細菌の状態によって、ガスや匂いが臭くなったりするわけですもの。
S 私は、お腹にものすごくガスがたまるので、しょっちゅうオナラしたい状態なの。
胃と小腸がきちんと働いて、食べ物が大腸に行っている時は、ガスは出ないのだけれど、末消化だと、ガスが出ちゃう。ガスって、ガマンすればするほど、どんどん溜まってくるのね。
だから、お腹が張るときは、腸の薬もですが、胃を上部にする薬を併用しています。そういう時は、トイレに行き、「音姫」で出します。
司会 トシと関係ありますか?若いときは出なかったのかな?
N 消化力が落ちてくれば、ガスは溜まり易いのじゃないかな。一番困るのは、スポーツクラブで、エアロビクスですね。
ヨガの時は、シーンとしているから必死でガマンですけれどエアロビは、音楽がガンガン鳴っている
U 分かります!
「ビフィズス菌」って何?
司会 ところで、ヨーグルトでもしきりにいわれている「ビフィズス菌」ですが、「生きて腸まで届く」ことの大切さも含めて、私たち、よく理解していないですよね。
N 結局、本当に?というのは、だれも分かっていない。信じているだけ・・。だけど、死んだ菌が善玉菌のえさになって、菌を増やす役割をしているって聞きました。
S だって、胃の酸にみんなやられちゃうのでしょ。そこで死んでるという話だから・・
「ビフィズス菌とはなにか」「腸ではどう働くか」という具体的なことが知りたいけれど、お薬の広告でも、そこまで書いていない。お薬を買う人は、困って買うわけだから、具体的な説明をきちんと知りたいですね。
司会「ビフィズス菌」のことなんて、分かりきっていると思っちゃっているのね。でも、ほんとうは、誰も正確には知らない。
M そう、詳しくは知らないです。
U 「もやしもん」という漫画があって、菌のことがテーマなんだけれど、感動です。菌の世界が繰り広げられるんです。例えば、乳酸菌もビフィズス菌も出てくるし。決して可愛い絵じゃなくて、不気味なんですが、結構専門的に描かれている。菌の状態で、免疫力とかも言われていますし・・
N その「免疫力」というのも、いまいち分かっているようで分かっていない。
T 外から入ってくるウィルスを撃退する力があるということですか?
U 腸でブロックしているのだと思っていました。腸で「悪い奴」と判断したものは、便として出しているのだと思っていた。
だから、便がいつまでもお腹にいるのがよくない理由も、そう理解していました。
S そうですよね。感貨的に、便が腸に長く滞留していると、そこでどんどん悪い菌が増えるのではないかと思う。
M 排泄物が長く滞留するのは、体にとってよくないのは確かです。要らない菌が発酵しちゃうし、ガスになったりするわけ。すごいわね、考えると。
T 「ビフィズス菌」つて、悪玉菌を減らしてくれる?
S 悪玉菌というのは、腸内細菌がいっばいある種類の中で分けているんでしょうね、どこで分けているのですかね。
N 悪いものを出すって言われているけど、改めてビフィズス薗のことを聞かれるとよく分らない。善玉菌と悪玉菌ってどこで分けられているの?それでいて、年を取ると、善玉菌が減ってきて、悪玉菌が増えるって、グラフは見たことあるんだけど、その菌の顔をどうやって見分けているのかよくわからない・・。
U よく菌の先生は、お花畑のように、いろんな種類の花があって、それが全部善玉菌で、その中に雑草があって、それが悪王菌。放っておくとはびこるわけ。
腸に届いた「ビフィズス菌」はどうなるの?
M 届いてからどうなるかが分らないのよね。要は、便秘の人が飲んだらどうなのか、下痢の人はどうなのか。
司会 ではここで、私たちの理解できていないところを専門家に伺いましょう。森下仁丹(株)研究開発本部の農学博士小崎敏雄先生です。
小崎 大変難しい話になりますが、腸の中には腸内細菌がいます。腸内細菌というのは、100兆個という数がいるわけですから、人間の細胞が全部で60兆個ですから、人間の自分の細胞よりも多くの菌が中にいるわけです。腸の中にもう一人いるようなものなんです。
それが、悪いことをするものがいたら、やっぱり大変なことになりますよね。ビフィズス菌が何で良いのかって言うと、ビタミン作るのも1つの良いことですが、一番は、便秘を治す作用。酢酸とか塩酸とか酸を、糖を分解して酸を出すんです。そうしたときに、その酢酸とかが、腸を刺激するので、蠕動運動が活発になって、便秘が治っていくんですね。ビフィズス菌は、その作用があるので、しかも人間に悪いのは、例えば、先ほど2週間も便秘してて倒れられたという話がありましたけど、多分アンモニアが血の中に入って、いわゆる肝臓とかで分解できないと、肝性昏睡とかいうのであるんですよ。 肝臓が悪くてそうなると、昏睡状態になるんですね、それに近い状態に一時期的になる。 それはどうしてかというと、便が詰まっていて、そこにアンモニアをたくさん作る菌とかがいると、滞留している間に便を元にしてどんどん作っていくんです。そうすると、それを、今度は腸はちゃんと働いていますから、吸収していって、血中に入っていくということですね。 だから、アンモニアを作るような悪いものを作る菌と、例えばビフィズス菌だったら、そういう悪いと言われる物質を、今のところ作るというところがわかっていないというか、作らないと言われています。そういう意味では、悪いものは作らない、それで良いところもあるから善王菌なんですね。悪い菌というのは、そういうアンモニアを作るとか、やっぱり良くないですね。
ですから、基本的に、悪玉菌を減らしていって、善玉菌を増やしていきましょうと。先ほど「何%ぐらいビフィズス菌がいたらいいのでしょう」と質問がありましたが、だいたい測ると1割ぐらいですね。本当に良い人は2割~3割ぐらいまで増えますね。
N それって測ることができるのですか?
小崎 できますね。糞便を測るんですけどね。腸の中はさすがに直接測ることはできないので、糞便で測ります。下痢が、何で起きるかと言うと、下痢の精神的なものを抜きにすると、下痢の原因の8割~9割が細菌性なんです。ですから、要するに悪い菌が働いているということですね。
腸に届いた「ビフィズス菌」はどうなるの?
整腸剤の上手な使い方も学びたい
司会 「腸内では悪玉菌が増加し、老化の原因になる」というのは、どういうことかしら?
S 老化は誰でもなるから、老化の原因って言われても、何かそれが病気の原因という感覚にはならないわよね。
老化しないほうが気持ち悪いですよね。
だから、自然に老化していくのは当たり前のことで、漠然と老化を書いてあっても・・。
M 「老化」つていうのぱ、私なんかは受け入れなきゃいけないっていう立場。老化そのものを悪く言ったら、私たちが否定されているのと同じに感じます。
だって、老化を受け入れて、なおかつ前向きに生きていくために、老化とか醜態とかいう言葉を意識しなくて、老化を受け入れるからこそ、今をもっとよく生きたいという感じなのよね。だから、私たちから見ると、私たちの腸内細菌数を赤ちゃんの腸内と比較されても困る。今さら、赤ちゃんみたいになりたいなんて、誰も思っていないもんね。
老年期にこれだけ減っていくと、どういうことが起きるのかと、具体的に知りたいわね。
司会 じゃあ、単にビ`フィズス菌が体にいいよってことを言ってくれたほうが納得するわけね。ビフィズス菌を摂ると、何が自分にとって良いと思いますか?
S あと、50歳を過ぎてくると、若い時よりも、お薬のことをある程度勉強しますよね。例えばビフィズス菌は、ビタミンB群とか葉酸を作れるんですよね。そういうところを、もっとちゃんと教えてほしいわね。
M 届いてから、どうするかが示されていないのよね。
司会 腸内にだんだんビフィズス菌が腸から少なくなってきちゃうので、これはあったほうが、頭にもいいし、体調もよくなることがあるらしいですね。
やっぱり、要りませんということにはならなくて、元気でいたいときには、なんらかの手当をしたほうがいいと思う。
M 人間の栄養は、口から入ったものでしか摂れないんだから、食事をを無駄にしないでちゃんと吸収させてましょうという必要がある。そうすることで体の健康を保つのですから。
人間の体って、口から入れたもので、すべてをまかなうようにできているのだかと思う。
司会パンフレットには、いろいろ書いてあるのよ。でも、だんだん根気が無くなってくるから、最
後まで読まないのよね。老眼鏡かけてそんなにしつかり読まない3
50代の胃腸にいいものだとしたら、親たちにも飲ませたいって思いますよ。
親たちの腸への効果も知りたいですね。
それはかなり説得力がありますね。私なんかでも、非常に両親が心配なので、何かお薬のことを考えるときは、親のことも一緒に考えていますよね。
身近な言葉で、実感がこもったほうがいいわね。でも、そんなことどこにも書いてないわ。
司会整腸剤は、「生きて届けるビフィズス菌」の数の違いで、種類があるけれど、どんな症状の人ならコレと、具体的な選択基準が知りたいですねr
しつかり効率よく栄養を吸収しながら、要らないものをすっきり排泄する力をもち続ける腸の
カの大切さを実感したひとときでした。「腸から美人」目指しましょう!